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~サッカー名(迷)言集~ その1

プラティニ
サッカーに人種はない。下手な白人ほど黒人を差別する。

インタビューでロベルト・バッジョについて聞かれ
「彼は純粋なストライカーでもなければ、ゲームメーカーでもない。彼はフットボール史上唯一の9・5番の選手だ。
何度も言うようにこれは彼に対する批判ではなく、私の言葉に置き換えた彼に対する最高の賛辞だ」

「サッカーはミスのスポーツ、プレイヤーが完璧なプレイをしたら点は入らない。永遠に0対0です。」

我々がボールを使ってすることを、マラドーナはオレンジでやってのける

ロベルト・バッジョ
「PKを外すことのできるのは、PKを蹴る勇気を持った者だけだ」

「PKは決める事より、蹴る勇気の方が尊いんだ」

「決めたPKは誰も覚えていてはくれないが、はずしたPKは皆いつまでも覚えているんだ」

「思いついたプレーのなかで、 いつも一番難しいものを選択することにしている」


「今を戦えない者に次とか来年とかを言う資格はない」

「“新しいバッジョ”になんて興味はない。それよりも僕を超える選手に出てきてほしい」

「大事なのは、自分の仕事に対して情熱を見せること。仕事の内容によって、情熱、真剣さに相違があってはならない」

「勝利は苦しみを通じてのみ、得ることができる。苦しみを通り抜けない勝利はない」

ジネディーヌ・ジダン
ジダンがサッカー界を去る日は、全世界のサッカーファンが嘆くでしょうね、と言われて
「そうでしょうか? 1人の選手が去ったとしても、必ず次世代を担う者が登場します。大丈夫ですよ。ピッチは、常に明日を目指す人のために存在してますから」

いつまでも試合が終わらず、このままプレーしたいと思うときがある。
ボールと一体になって、自由なフィーリングを楽しむのは最高だ。

サッカーが簡単だったことは一度もない

02年Wカップ敗戦後
こんな結果はとても信じられない。
しかし、サッカーの真実とはフィールドの中で起きること、それがすべてだ

チラベルト
98年フランスWカップ。フランスにゴールデンゴールの末敗戦。
泣き崩れる選手達を抱きかかえながら
「もう泣くな俺達は戦争に負けたわけじゃない」

デットマール・クラマー(「日本サッカー育ての親」であるドイツ人コーチ)
サッカー、それは本当に素晴らしい競技だ。何故なら、子供を大人に、
大人を紳士に育て上げる競技だから

フランツ・ベッケンバウワー
サッカーを心の底から愛してこられたこと。強い意志で試合に臨めたこと。そして、運。この三つに自分は支えられた。

マルコ・ファン・バステン
9本のスーパーゴールと10本の平凡なゴール、どちらを選べというなら、
僕は迷わず10本の方を選ぶ。

トレゼゲ
美しい物語の終わりだ。98年に始まり、今日それが終わった。これがサッカーのおきてだ。

フィリッポ・インザーギ
ストライカーにとってゴールこそが人生なんだ

ジャンフランコ・ゾーラ   
「PKよりFKの方が簡単だ。」

ヨハン・クライフ
「才能ある若手にこそ挫折を経験させなければならない。挫折はその選手を成長させる最大の良薬だからである。」

「ダメな奴らが走るんだ。相手をもっと走らせろ!」

「ワンタッチこそ最高の技術だ!」

「いくら、技術に優れ、スパースターでも・・・その上には、勝者が、チャンピオンがいる」

「ボールを回せ。ボールは疲れない」

「美しく負けることを恐れてはならない。無様に勝つことを恥と思え」

サッカーでは100mより30mから40mをはやく走ることが重要。だがもっと重要なのは”いつ”走るかだ

イングランドのフットボールは,見ている分には最も面白い。
選手が危険を冒し,たくさんミスをするからだ。

ルイコスタ
「ポルトガル代表である限り、フィオレンティーナにいる限り、ルイコスタが王冠を手にすることは無いが、ファンタジスタの背中には天使の羽が生えている。それだけで十分だ」

フェルナンド・イエロ
「引退するかって?少なくともプレーを楽しめるうちはノーだ」

力を出し尽くしている選手を悲しませないでほしい

ゲルト・ミュラー
「得点するコツ?チャンスだと思ったらエゴイストに徹することだ。」

シニョーリ
「私が現役を続けてこれた最大の理由がロビーの存在だ。
 私の行く手には常に彼の後ろ姿があった。
 追いつけると思ったら、また離れていく。そんなことを
 繰り返してるうち、お互い年をとってしまったけど(笑)」

ヌワンコ・カヌ
心臓の手術後
「僕からサッカーの才能を取り上げないでくれ」

ロマーリオ
インタビューで
「ブラジルサッカーの歴史の中で最もウマいのは誰だと思う?」
と聞かれ
ロマーリオ「おれ」

ロマーリオはサッカー指導者や監督の道に興味が無いと言う
その理由は
「ロマーリオみたいな選手がいたら俺には我慢できないから」

94年アメリカ大会は、つまるところ俺と奴(ロベルト・バッジョ)の大会だったんだ。

「子供の頃、俺よりうまい奴は、沢山いたよ。でも彼らは、きっと自分を信じることができなかったんだろうな。でも俺は、自分を信じたよ。幸運は、向こうからやってくるものじゃない自分で探して追いかけるんだ!」

カルロ・マッツォーネ。ロベルト・バッジョの最大の理解者
「私はバッジョをピッチに送り出すとき一つだけ指示をする  『90分間で一度だけでもいいから君らしいプレイをしてくれ』とね それが我々に歓喜をもたらすのを私は知っているからね」

「ネドベドもヴィエリもトッティもいらない。バッジョだけで十分さ」

ジュゼップ・グアルディオラ
ブレシア移籍の理由を聞かれ
「バッジョとプレーできるからさ。彼とプレーをすることはどんなビッククラブでプレーするよりも素晴らしい事だ。」

ステファン・アピアー
一流のプレイヤーの仲間入りができたと思ったのは、バッジョとトレーニングをした時だ。

チェーザレ・マルディーニ
98年フランス大会でバッジョを選んだ理由を聞かれ
「彼とワールドカップに行きたかったんだ」

オリヴァー・ビアホフ
「ロナウドみたいな得意技もないしバティストゥータみたいな強烈なシュートもない。バッジョやデル・ピエロ見たいなドリブルもない。けど、確実にゴールを決めるのは僕だよ。」

ブッフォン
フットボールとは極めてシンプルだ。俺がシュートを全て止めれば、チームが負ける事はないのだから。

インザーギに対し
「彼はゴールを決めるために生まれ、ゴールを決めながら死んでく。」

レコバ
今日の試合が雨上がりのピッチならば、僕の左足で虹を描いてみせるよ。

バティストゥータ
「そこにゴールがあるからボールを蹴るんじゃない。俺が蹴るからゴールがあるんだ。」      

パオロ・マルディーニ
対戦相手は敵ではない。同じピッチの上で戦う仲間だ。

あるインタヴューで
「もし、あなたが生まれ変わるとしたら誰に生まれたいですか??」
との質問に
「バッジョです、人間として素晴らしいからです」

リバウド
W杯のカップは黄金だから眩しいわけじゃない。豊かで強い心に溢れた選手が手にした瞬間に輝くんだ。

ロナウジーニョ
ボールが無ければ僕は半分死んだも同じ、いや半分以上。この世に存在しなくなっちゃうよ!ボールは僕の人生みたいなもんだ。ボールなしでいたことなんて何も覚えちゃいない。

ティエリー・アンリ
僕はゴールすることばかりを考えている訳じゃない。だけど本物のゴールゲッターは、それしか考えないものさ。たとえチームが負けてもね。

オリバー・カーン
ゴールキーパーの『役立たず』と『英雄』は紙一重

決勝でミスを犯せば辛いさ。今大会唯一のミスだった。
だから辛さも10倍に感じられる。慰めになるものなど何もない。

ディエゴ・マラドーナ
サッカーはシンプルで美しい。複雑にしようとする人もいるが、それは許されるべきではない

私はありとあらゆる悪いことを行った。しかし、フットボールを汚したことは一度も無い。

ルイス・フィーゴ
1対1になったら、勝負しないわけにはいかない。なぜなら俺はドリブラーだからだ。

ポジションや立場が違っても、自分自身が、
昨日の自分よりも今日の自分に充実感を感じることが大切だと思う。

バレージ
苦しくなった時いつも私のそばにミランがいた

「将来、ミランの選手になろうがなるまいがそんなことは関係ない。
ミランのユースで育った者には、どこへ行っても人として、選手として優秀であってほしいんだ。」

ダービッツ
「死んでもこの国を愛してみせる」

ロベルト・カルロス
バロンドールはFWやMFが取るための賞なんだよ……。もうそう思うことにしている。

イバン・サモラーノ
「フットボールが私から去っていく前に、私からフットボールを去ることにした。」

エンリコ・キエーザ
「偉大なフットボーラーのリストにバッジョを加えるつもりはないよ。
なぜなら彼は別の惑星からきた宇宙人だからさ。」

カルロス・ビアンチ
「自分に敬意を表してもらいたいなら選手にも敬意を払うべきだ。」

ズボニミール・ボバン
「サッカーを戦争だなんて言う奴は本当の戦争をしらないんだ」

私は100人の政治家に出来ない事が出来る。

タファレル
94アメリカ大会でPKを外したバッジョに対し
「それでもあなたは偉大だ」

デヤン・サビチェビッチ
「いつになるかはわからないけど、ボバンと同じ国の代表として、温かい拍手に包まれた満員のスタジアムで一緒に戦えたらいいなと、いつでも思っているんだ。」





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